リアルタイムプレビュー

相変わらずWikiの編集インターフェース調整。

全画面表示+ニ画面スプリット+リアルタイムプレビュー
これが個人的にすごく使い勝手がいい。エンターを押すたびに差分表示とプレビューを実行。

レンダリングエンジンを切り替えて、TeXとかPodとかリアルタイムで描画できれば面白いことが出来そうだ。応用すれば、プログラムのソースコード書いて実行結果を即時に出したりとかもできそうだ。JavaScriptの開発環境にしようか。ソースとレンダリング結果を同期スクロールさせると、対応がわかりやすい。

行番号表示と組み合わせて、今表示しているソースの部分だけ描画、あるいは変更のあった行だけを再描画するなどしてプレビューの負荷を減らせそうだ。そこらへんの負荷はマシンが速いと気にならなかったりもするのだが、推奨2GHzのWikiなんてさすがにありえねーだろう。


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